CNET Japanの不動産テック特集記事にLIFULL井上代表へのインタビューが掲載

代表の赤木がインタビュアーとなった、CNET Japanの特集記事「今、不動産テックを動かすリーディングカンパニー」にインタビュー記事が掲載されました。

https://japan.cnet.com/article/35106553/

今回のインタビューはLIFULLの代表取締役社長である井上高志氏です。情報の見える化を実現するために手掛けた3つのこと「ネットワーク」「データベース」「メディア」や、不動産テックで解決したい業界の課題やこれからの取り組みについてお聞きしました。

本特集は、まず10社程度までは継続していく予定です。

 

FNコミュニケーションズ主催 第3444回金融ファクシミリ新聞社セミナーに登壇決定

代表の赤木が、FNコミュニケーションズが主催する、金融ファクシミリ新聞社セミナーの講師として登壇することが決定しました。

金融ファクシミリ新聞社セミナーは、FNコミュニケーションズが主催し、金融証券関係を中心に、時代のニーズに合った多様なテーマを取り上げ開催されています。

イベントURL

【開催概要】

日 時:2017年10月16日(月)13:30~16:30

場 所:金融ファクシミリ新聞社セミナールーム(東京都中央区日本橋小網町9-9小網町安田ビル2階)

テーマ:不動産ビジネスの新時代を切り拓く「不動産テック」(不動産 × IT)

−日米不動産テック最前線の動向とビジネスモデルの紹介−

講 師:リマールエステート株式会社 代表取締役社長CEO 赤木正幸

内 容:

1.不動産テック概論
・不動産テックの歴史
・不動産テックのジャンルとサービス
2.米国の不動産テック
・ベンチャーキャピタルの投資状況
・不動産テックイベント(NYC Real Estate Tech Week 2017)の速報レポート
3.日本の不動産テック
・不動産テック業界マップを用いた日本の不動産テックの解説
・不動産業界の課題と不動産テックによる解決可能性
・不動産テックのビジネスモデルの考察とビジネスチャンスの解明
4.不動産業界とエネルギー業界の融合
・電力自由化とIoT
・不動産業界とエネルギー業界の特質とビジネスチャンス

 

不動産稲門会主催  9月例会講師として登壇決定

代表の赤木が、不動産稲門会が主催する、9月例会の講師として登壇することが決定しました。

「不動産稲門会」は1994年に創始さた早稲田大学の職域稲門会(校友会)です。会員は宅地建物取引業の免許を持つ業者、建設業者、また、これに関わる様々な業態の会社から、弁護士、不動産鑑定士、司法書士、公認会計士、税理士、一級建築士、土地家屋調査士等々、国家資格を持つテクノクラートも多く参加されています。

イベントURL

【開催概要】

日 時:2017年9月19日(火)18:00~22:00

場 所:小田急不動産株式会社本社

テーマ:不動産ビジネスの新時代を切り拓く「不動産テック」(不動産 × IT)

~日米不動産テックの最前線とビジネスチャンスの解明~

講 師:リマールエステート株式会社 代表取締役社長CEO 赤木正幸

UBIfinance主催 第217回早朝勉強会に登壇決定

代表の赤木が、UBIfinance株式会社が主宰する、第217回早朝勉強会の講師として登壇することが決定しました。

イベントURL

開催概要
日 時:2017年9月27日(水)AM8:20~9:30
場 所:東京都渋谷区代々木2-1-1新宿マインズタワー15F 株式会社アビタス内会議室

テーマ:不動産ビジネスの新時代を切り拓く「不動産テック」(不動産 × IT)

~日米不動産テックの最前線とビジネスチャンスの解明~

講 師:リマールエステート株式会社 代表取締役社長CEO 赤木正幸

CNET Japan に不動産テックビジネス研究会の開催記事が掲載

 

CNET Japanに、第3回不動産テックビジネス研究会の開催内容が掲載されました。
http://japan.cnet.com/article/35106070/

第3回研究会では「不動産×ITディスカッション」を実施し、コワーキングスペースを提供するスタートアップ企業「WeWork」と企業が利活用している不動産を戦略的に扱う「CRE(企業不動産)」戦略の、意外かつ極めて重要な共通点などについてトークセッションしました。

海外先進企業ではすでに実践され日本では約10年前から言葉が広まり始めたCRE戦略と、世界的に有名な不動産テック企業のWeWorkが、クリエイティブオフィスの構築・運用という共通点で結びついていることに、参加者一同は驚くとともに、不動産の課題をひもとくことの重要性を再認識いたしました。