綜合ユニコム主催セミナー「不動産テックの最新動向と活用実務講座」への登壇決定

代表の赤木が、綜合ユニコムが主催するセミナー「不動産テックの最新動向と活用実務講座」に登壇することが決定しました。

◆セミナー詳細
http://www.sogo-unicom.co.jp/pbs/seminar/2018/0207.html

◆申込URL
http://www.sogo-unicom.co.jp/pbs/seminar/seminar01.cgi

◆開催概要
日時: 2018年2月28日(水) 13:00~17:00
会場: 東京ガーデンパレス
東京都文京区湯島1-7-5 TEL.03-3813-6211
参加費: 43,200円(1名様につき/消費税含む)
38,880円(同一申込書にて2名以上参加の場合)
※テキスト・コーヒー代を含む。
主催:綜合ユニコム株式会社

◆セミナー詳細
Ⅰ. 不動産テックの概要と不動産業界の特殊性
1. 不動産テックとは
2. 不動産テックへの不動産事業者の反応
3. 不動産テックの特徴
4. わかりづらい不動産テックのビジネスモデル
5. 不動産テックの3強ライバル

Ⅱ. 不動産テックのカテゴリーとサービス
1. 日本の不動産テック業界マップ
2. カテゴリーと具体的サービスの解説
● 業務支援
● 不動産情報
● クラウドファンディング
● シェアリング
● ローン・保証
● 物件情報・メディア
● マッチング
● 価格可視化・査定
● VR(仮想現実)・AR(拡張現実)
● IoT(モノのインターネット)

Ⅲ. 海外の不動産テックと日本との比較
1. 米国の不動産テック業界マップ
2. 英国の不動産テック業界マップ
3. ベンチャーキャピタルによる不動産テック企業への投資状況
4. ニューヨークの不動産テック状況

Ⅳ. 不動産ビジネスへのIT活用とビジネスチャンス
1. 不動産業界へのIT資本投入と労働生産性
2. IT活用による売上増加状況
3. IT導入障壁としての人材と資金
4. 不動産ビジネスへのIT導入ステップ
5. 不動産ビジネスへのIT活用研修によって期待できる成果
6. 助成金を活用した不動産ビジネスIT活用研修

Ⅴ. 不動産テックの展望と不動産ビジネス攻略のヒント
1. 不動産ビジネスにおける情報とは
2. 不動産における2つの情報格差
3. 不動産ビジネスから周辺ビジネスへの展開
4. 不動産テックに必要なもの

  

CNET Japanの不動産テック特集記事にターミナル中道代表へのインタビューが掲載

代表の赤木がインタビュアーとなった、CNET Japanの特集記事「今、不動産テックを動かすリーディングカンパニー」にインタビュー記事が掲載されました。

https://japan.cnet.com/article/35111990/

今回のインタビューはターミナルの代表である中道康徳氏です。

不動産情報を活用したおとり物件広告の検知や不正注文、空室詐欺を減らす、新しいソリューションについてお聞きしました。

次回インタビューは、ZUUの一村取締役の予定です。

セミナーインフォ主催セミナー「不動産実業家による不動産テックの活用指南 ~不動産ビジネスへのIT活用と不動産ビジネスの攻略ヒント~」への登壇決定

代表の赤木が、セミナーインフォが主催するセミナー「不動産実業家による不動産テックの活用指南
~不動産ビジネスへのIT活用と不動産ビジネスの攻略ヒント~」に登壇することが決定しました。

◆セミナー詳細
https://seminar-info.jp/entry/seminars/view/1/3782

◆申込URL
https://www.seminar-info.jp/entry/seminars/detail/1/?ids[]=3782

◆開催概要
日 時:2018-02-07(水) 13:30~16:30
場 所:カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内)
東京都千代田区九段南2-2-3 九段プラザビル2F
参加費:web申込み34,380円 (FAX・PDF申込み35,380円 消費税・参考資料含む)
主 催:株式会社セミナーインフォ

◆セミナー概要
不動産テックは活用して初めて真価を発揮する。しかしながら、不動産業界の特殊性のため、不動産テック活用の勘所は非常につかみにくいものとなっている。このような状況下であるからこそ、不動産ビジネスの仕組みや作法を熟知した人間が、不動産サイドから不動産テックを紐解く必要性が生まれている。不動産実業家でもあり不動産テック起業家でもある講師のもとには、将来の不動産ビジネスに不安と期待をいだく不動産会社、IT会社、不動産テック会社から多くの相談が持ち込まれている。
本セミナーでは、不動産テックの最新事情と不動産業界の特殊性を解説するとともに、具体的相談から体系化された、不動産ビジネスへのIT活用方法とこれからの不動産ビジネスの攻略ヒント、そして、不動産テック活用の勘所を詳しく伝授する。

◆セミナー詳細
1.不動産テックの概要と不動産業界の特殊性
(1)不動産テックとは
(2)不動産テックへの不動産事業者の反応
(3)不動産テックの特徴
(4)分かりづらい不動産テックのビジネスモデル
(5)不動産テックの3強ライバル

2.不動産テックのカテゴリーとサービス
(1)日本の不動産テック業界マップ
(2)カテゴリーと具体的サービスの解説
(a)業務支援
(b)不動産情報
(c)クラウドファンディング
(d)シェアリング
(e)ローン・保証
(f)物件情報・メディア
(g)マッチング
(h)価格可視化・査定
(i)VR・AR
(j)IoT

3.海外の不動産テックと日本との比較
(1)米国の不動産テック業界マップ
(2)英国の不動産テック業界マップ
(3)VCによる不動産テック企業への投資状況
(4)NYの不動産テック状況

4.不動産ビジネスへのIT活用とビジネスチャンス
(1)不動産業界へのIT資本投入と労働生産性
(2)IT活用による売上増加状況
(3)IT導入障壁としての人材と資金
(4)不動産ビジネスへのIT導入ステップ
(5)不動産ビジネスへのIT活用研修によって期待できる成果
(6)助成金を活用した不動産ビジネスIT活用研修

5.不動産テックの展望と不動産ビジネス攻略のヒント
(1)不動産ビジネスにおける情報とは
(2)不動産における2つの情報格差
(3)不動産ビジネスから周辺ビジネスへの展開
(4)不動産テックに必要なもの
(5)不動産IoTのインパクト
(6)不動産テックビジネスヒートマップ

6.質疑応答 ※ 録音、ビデオ・写真撮影、PCの使用等はご遠慮ください

CNET Japanの不動産テック特集記事にダイヤモンドメディア武井代表へのインタビューが掲載

代表の赤木がインタビュアーとなった、CNET Japanの特集記事「今、不動産テックを動かすリーディングカンパニー」にインタビュー記事が掲載されました。

https://japan.cnet.com/article/35109283/

今回のインタビューはダイヤモンドメディアの代表である武井浩三氏です。

オーナー目線での不動産テックとは何か、高付加価値、高単価を実践するサービス内容はどんなきっかけで生み出されているのかをお聞きしました。

次回インタビューは、ターミナルの中道代表の予定です。

CNET Japan に不動産テックビジネス研究会の開催記事が掲載

CNET Japanに、第5回不動産テックビジネス研究会の開催内容が掲載されました。

「おとり広告」や「EC詐欺」を食い止める–不動産テックから生まれた新たなデータ活用法
https://japan.cnet.com/article/35110094/

第5回研究会では「不動産×ITディスカッション」を実施し、保有する不動産データを基に「trueper(トゥルーパー)」、「adwhite(アドホワイト)」などのソリューションを提供する、ターミナルの代表取締役社長である中道康徳氏が登壇し、日米の不動産データ価値の違いや、国内で深刻化する“空き家”を悪用する詐欺手口など最新動向などについてトークセッションしました。